常設展示室では、庭野開祖の生涯を5つのステージに分けて紹介しています。庭野開祖は、法華経に説かれる「一乗」を大切にしていました。
庭野開祖を感じる

常設展示室の中央にある「シンボルプラザ 記憶の水盤」は、庭野開祖が幼少期を過ごした新潟県十日町市菅沼の大池を模した空間です。天井には菅沼の四季が映し出され、座ってゆっくりと過ごすことができます。
庭野開祖の手形

- 手形に触れると、庭野開祖が家族の思い出を語りかけてきます。
庭野日鑛 会長の手形

- 庭野開祖の長男である庭野日鑛 立正佼成会会長の手形です。書き初めと共に展示しております。
原稿全文展示

- 部分展示に留まっていた講演原稿類を、どなたでも読みやすいようにふりがなを付けて、全文複写して展示資料の傍に設置しております。
